読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

星影にひそむ星々の会話~星座の文法~

精神障害者ピアサポートをしている僕の徒然

UH,FU,FU,FU

徒然のこと

今朝、いきなり仕事がドバッと雪崩をうったようにやってきた。いつものこととはいえ、流石に消化不良になって、体調を崩した。うっかり安定剤を今朝は飲み忘れ、まぁ様々なファクターが複雑に絡み合い、体調を崩したのだった。魔女のように不思議な微笑も浮かばず、不敵な表情も浮かばない。さりとて颯爽とした微笑みもなく、職場に辿り着く迄は正に地獄のような思いがした。いざ職場に着くと、ひどい動悸で、こんなにも小心だとは気づいたことがなかった。だがその精緻な記述は避けよう。読んでも詰まらないと誰もが感じるだろうから。

 

生ける屍のように街を漂う孤児たちにとって、化け物などは茶番にしかならない。化け物の殆どがなにやら諷刺の体裁をとり、それぞれの観念を取り繕っている。

 

凄ーく地味なモードで、昨日フリーマーケットで買ったばかりの、グレーのダウンジャケットを着て、出掛けた。しかも見るからに、安っぽいダウンジャケット。いや、安っぽい、などと言える柄でもない。とにかく、今朝はとことん地味に纏めてみた。技術としてのドン・キホーテ、「CPUは、COREI7]だから、値が張り、最高級。そのVAIO製のノートPCは30万円くらいはした。《紳士連、いったい如何にしてカネを儲けましたかな?》UH,FU,FU,FU.

 

心境の変化ではない。それにしても、今朝の僕はかなりヘンテコな恰好をしていた。恥ずかしいくらいだった。それでも「愛着障害」につき読んでみたのは、Kindleだった。

 

断片、になってしまうのは、どうしてなのか? ファシズムの回避のために、こうなった。諍いの終わり。UH,FU,FU,FU.