星影にひそむ星々の会話~星座の文法~

精神障害者ピアサポートをしている僕の徒然

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純文学に徹しても、売れ行きのことを考えますと、なかなか難しい局面に差し掛かりますよね。何かしら有力な文学賞を受賞しなければ、何しろ身もココロもお金ももちませんよね。砂丘が動くかのようなスピードで時間を費やし、挙げ句の果てには精神病に陥ってしまいます。そんな風にすっかり憔悴しちゃったら、元も子もない。危険を伴います。少し深呼吸して、現実をよ〜く眺めてみてはいかがでしょう。疲労困憊してしまいがちな私たちは、もう充分に努力を傾けたのではないでしょうか。必要以上に、おそらく努力し、精進したのではないでしょうか。

質が高い文章を書いたとしても、たいていは自己満足になりがちですよね。加えて理不尽までさんざん味わう始末です。そこで更に考えてしまい、思考はもう空回り。人生とは、何か。真実とは、何か。その虚しい繰り返し。思考が過剰になっているから、文章も重たくなる。その重たさに自分では気づかず、重たさに馴れ、重たさを美徳とする、それではせっかく生まれたのに勿体ない。自分で書いた文章の重たさに、自分が押し潰されてしまいますよね。

スコット・フィッツジェラルドは「ぼくは、文学的娼婦だ!」と悩んだそうです。そういう傾向はまさに《心の動脈硬化》なんだと思います。健やかさに欠けています。虚ろに時間が止まってしまい、空間は閉塞し、おまけに思考までも空回り。そこで、精神安定剤心療内科のDr.もキリキリ舞いになっています。


レベルを下げるのには、確かに忍耐力が必要不可欠です。しかし潮時だと心得ることも大切で、あの曖昧な玉虫色のグレーゾーンを取り払うのは、危険。世の中、単純な二元論では割り切れませんよね。そこで、クラウドソーシングにチョッとは馴染んでみませんか。というご提案です。クラウドソーシングを検索しますと、幾つかのサイトが見つかると思います。「ランサーズ」や「クラウドワークス」などのサイトが見つかります。さぁ、幸運はすぐそこ、ですよね。


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作家として振る舞うのもいいんだけれど、立ち居振る舞いをプロの作家と同一にするのは至難の業です。


部屋がゴミで汚れているようでは、本来、本末顛倒なのだと思います。ペーパーレスが進んだこの現代、クラウドソーシングが脚光を浴びています。


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笑顔に、ココロを浮かべ、ココロに、笑顔を浮かべてみてはどうでしょうか。